元彼から連絡が来ない

元彼からの連絡を待ってしまう!状況を変えるLINEの方法とは?

元彼から連絡をいつまでも待ってしまう・・・

でも結局連絡なんてこないのに!

 

元彼に連絡したい気持ちもあるけど、元彼からの連絡を待ってしまうことってありますよね!

別れているのに自分から送るのは恥ずかしいし、待っている時に来るLINEの喜びを知っているからこそ、元彼からのLINEを待ち続けてしまうこともある。

 

この記事では、元彼からの連絡を待ってしまう心理を整理したうえで、状況を変えるLINEについて紹介します!

 

「私はなんで連絡を待ってしまうんだろう、、」

連絡を待ってしまう心理が分かれば、このままではダメだと気づくはず!

そして、気づくことが出来れば、復縁に向けて動きだすこともできる!

 

現状を変えるために最適なLINEを、自分から元彼に送ってみましょう!

元彼からの連絡を待ってしまう心理って?

元彼への連絡方法を知りたい女性

元彼からの連絡を待ってしまうのって、どんな心理からでしょうか?

「連絡を待ってしまうのは〜〜だからです!!」とハッキリ説明できますか?

 

人それぞれ状況は違うと思いますが、大まかに連絡を待ってしまう心理は似てくるもの。

そして「言われてみればそうかも、、」と自分が思ってる以上の心理も出てくると思います!

 

でも不思議なもので、連絡を待ってしまう心理を今一度整理してみることで、「待ってても仕方ないか!」という心理になってくるもの。

明確な理由がなく、なんとなく連絡を待ってしまうから連絡できないってことが多いんです!

【連絡を待ってしまう】上手くいかないのが怖い

元彼からの連絡を待ってしまう心理として、『自分から連絡して上手くいかないのが怖い』ということではないでしょうか。

 

元彼のことはずっと気になってるけど、連絡してたところで、返ってこなかったらどうしよう…

また送ったLINEが素っ気なかったり、異常に短かったら悲しいですよね…

 

「そんな思いをするくらいなら、元彼から連絡を来るのを待ってしまおう…」

そんな気持ちになってしまう心理も痛いほどわかります!

 

でも結局はずっと待っていても、何かアクションを起こさない限り、連絡が来る可能性って低いんですよね。

 

だとしたら答えは簡単。

上手くいく興味を湧かせるLINEを送っちゃいましょう!!

【連絡を待ってしまう】信じたいものの

元彼からの連絡を待ってしまう心理として、『連絡が来ると信じたい』というものもあるでしょう!

 

「自分から連絡してみるしかないのかな、、」とは思いながらも、心のどこかで元彼の方から連絡が来ると信じたい。

それが1番理想的だし、何より『元彼から連絡がきた』という事実が欲しかったりすると思います!

 

受け身で成功できたら傷つくことも少ないし、できるならそれがベストですよね。。

とはいえ、現実は連絡がこないわけで、、

 

連絡が来ると信じたい気持ちとは裏腹に、「そろそろ自分から連絡しなきゃ!!」と思っているのではないでしょうか!

だとしたら、自分から連絡は送ったものの、結果的に元彼から追いかけてくるようなLINEを送りたいところですね。

【連絡を待ってしまう】不自然な場合

元彼からの連絡を待ってしまう心理として、『自分から連絡するのは不自然な場合』もあると思います。

 

プライドが高いかと言われればそうでもない。

でも別れ方によっては、どうしても自分から連絡するのは不自然な場合もあると思います。

 

例えば、浮気されて別れた場合もそうでしょう!

 

「そんな彼氏ならいない方がいい!!」

そう思って別れたものの、時間が経てば気持ちは変わっていくもの。

 

そうなると、振った自分から連絡するのは明らかに矛盾が生じているような気がしてしまうと思います。

だからこそ、できれば元彼から連絡が来て復縁!といった自然な流れがいいんですよね。

 

そんな感じで、浮気に限らず『自分から連絡するのが不自然な状況』って結構ある。

とはいえ、またしても連絡が来ないという現実が、、、

 

こうなったらもう自分から連絡するしかないのではないでしょうか?

仮に浮気のケースだとしたら、当然振られた元彼だって連絡しにくいんですから!

 

この状況を変えるためにどんなLINEを送ればいいのか。

心理学や男性心理を踏まえた、オススメのLINEをこれから紹介していきたいと思います!

元彼からの連絡を待ってしまう状況を変えるLINE

未読無視から復縁に成功した女性

元彼からの連絡を待ってしまう状況であれば、元彼の心理を揺さぶって、自分から状況を変えるLINEを送るのがいいでしょう!

 

「自分から送るのは・・・」

そう躊躇してしまう気持ちもわかりますが、元彼の心理さえ理解できれば、自然と元彼が連絡したくなる状況を作り出すことができるようになります!

 

待っていても状況は変わらない。

だとしたら、状況を変えるのはあなたの勇気ではないでしょうか!

連絡なしからLINEするなら①接触回数

元彼からの連絡を待ってしまう状況を変えるために、『接触を増やすこと』ことが大切です!

元彼に連絡すると決めた以上、もう遠慮をすることはやめてしまいましょう!

 

「元彼だって忙しいし・・・」

「返信も来ないかもしれない・・・」

 

それでもいいんです!!

大切なのは、元彼との接触回数を増やすこと。

 

なぜ元彼との接触回数を増やすのかというと、人は見知らぬ人には冷淡な態度を取り、接触回数が増えれば増えるほど親近感を持つ心理構造を持つから!

 

例えば、初めて担当してくれた美容師さん。

最初は互いにぎこちなくて会話もままならなかったけど、回数を重ねるうちにプライベートの事やあなたの悩みなどを話しなくなる間柄になったことはありませんか?

 

これは、接触するたびに好感度が上がっていくという心理です。

 

要するに、連絡をすればするだけ、あなたの好感度も上がるということ!

元彼から連絡がほしいのであれば、接触回数を増やして好感度を自分からあげていきましょう!

連絡なしからLINEするなら②選択肢を減らす

元彼からの連絡を待ってしまう状況を変えるために、『選択肢を減らす』というLINEテクニックも効果的です!

 

例えば「今度久しぶりにご飯一緒にいかない?」とLINEをしたとします。

私も昔はよく使っていましたし、何も違和感はありませんよね?

 

ですが、この返信の内容を考えてみると「行く・行かない・保留」の3つの選択肢が考えられるんですね!

 

では、このLINEだったらどうでしょうか?

「行きたいお店があるんだけど、土曜日か日曜日に行かない?」

 

お店に行きたい気持ちはどちらも一緒ですが、相手に選択肢を与えて、あたかも選択させているように見せかけて、実は『行かない』という選択肢を消しているんです!

 

こうやって限定されると、正直断りにくいですよね!

これを知ってから私は、よくこの方法を使うようになりました。笑

 

ただし、多様しすぎると、いつも勝手に決められてる?と疑われるので、まずは相手からの連絡が欲しい時に限定して使っていきましょう!

連絡なしからLINEするなら③興味を持たせる

元彼からの連絡を待ってしまう状況を変えるために、『興味をそそるLINE』も有効です!

 

「絶対に興味の湧くLINEってどんな文面なんだろう?」

そう疑問に思った方もいるかもしれませんが、ここでご紹介するのは、文面ではありません!

 

多くの方が知っているとは思いますが、LINEのメッセージの内容は未読のまま読むことができますよね?

未読のままメッセージを確認して、自分の返したいタイミングでLINEを返す方法を使っている方も多いのではないでしょうか?

 

今回はそこを逆手にとって、相手の興味を引き寄せる『メッセージ+スタンプ作戦』をご紹介します!

 

やり方は簡単!あなたが送りたいメッセージとスタンプをセットにして送るだけ。

セットで送られてくると、元彼が確認できるのはスタンプだけということになります。

 

『LINEは2通きているのに、スタンプしか見れない・・・どんなメッセージがきてるんだろう?』

人は見えそうで見えないものほど強く興味を惹かれる性質があります。

 

要するに、メッセージが見えない状態になることで、一気に見たくなる心理が働くんですね!

この心理が働けば、元彼があなたのLINEに興味を持ち、連絡をしてくる可能性が一気にあがります!

 

十分に興味をそそらせてから、お誘いのLINEを送るとさらに効果が倍増しそうですね!

まとめ

元彼からの連絡を待ってしまう状況を変えるLINEの方法について紹介してきました。

 

簡単にポイントをまとめると、

まずは状況を変えるために、まずは興味がそそられるLINEをしてみること。

そして、選択肢を減らすLINEテクニックを用いることで、連絡を待っている状況から会えるまでに進展していくと思います!

 

元彼から連絡をくれなくて悩む気持ちは本当にわかります!

私自身も元彼に連絡を送る勇気を持てず、ずっと元彼からのLINEを待っていたこともあります。

 

ですが、結局待つだけでは復縁への道は閉ざされる一方。

だからまずは勇気を持ち、元彼の心理を動かすLINEテクニックを武器に、元彼が連絡がしたくなるような状況を作り出しましょう!

 

『後悔先に立たず・・・あの時連絡してよけばよかった。』

そうならないように、あなたが一歩前に進めるキッカケになれれば嬉しいです!